指導方針
- 厳しさと、わかりやすさ。そして、笑顔空手道の稽古は武道であり、真剣勝負ですので、稽古は時に厳しくなります。
それでも、何をどうするのか、どう改善すべきかをわかりやすく伝えることを心がけています。
真剣にやること、そしてその中で自然にあふれる笑顔を大切にしています。 - 心と体に寄り添う。道場生の心身の様子を見ながら稽古の内容を調整します。
また、万が一、けがをしたときにその場ですぐ手当てができるよう、支部長は赤十字救急法基礎講習と普通救命講習を修了しています。 - 借りている道場を、綺麗にして帰るマット・床の掃除や備品の整理整頓も稽古のうちです。
使う前より綺麗にして帰ることを心がけています。

指導者
晴空会 支部長
菅原 貴幸すがわら たかゆき

- 空手歴小学1年生で入門。空手歴は三十年以上。
- 学生時代新潟県立村上高等学校空手部、駒澤大学体育会空手道部出身。全国大会出場。

- 現在の活動令和6年3月より支部長を務めつつ、新潟県本部広報部長、新潟県下越地区の強化部長。
数年後には熟練者の大会に出場予定です。
指導者メッセージ
近隣の道場との交流を大切にしながら、生涯武道を心がけています。
指導者自身が道場生と一緒に汗を流すのが、いちばんの稽古だと思っています。
また、微力ながら、地元・胎内市の魅力も発信しています。
「礼に始まり、礼に終わる」。この教えを大切にしながら、その生徒に合った指導を心がけています。
年少さんでも思いっきり体を動かせる場所です。まずは気軽に見学へお越しください。
見学・体験
まずは稽古を見にきてください。
1ヶ月間の無料体験期間もあります。